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認証システム
認証システムのセキュリティを強化するための製品として、Windowsシステムや、アプリケーションへのログイン管理があります。
システムやアプリケーションへのログインIDとパスワードの管理はとても重要なことです。
しかし、セキュリティ レベルを高くするために、パスワードの変更頻度を上げることはパスワードの管理や記憶においてユーザに困難をきたし、操作性を失ってしまいます。

認証システムの変更により以下のメリットが挙げられます。
  • 複雑なパスワードをユーザが覚えたり、管理する必要がなくなる
  • ID/パスワードをタイプすることがなくなるので、キーロガーやスパイウェアによるIDの盗難を防ぐことができる
 
対策について
IDやパスワード入力の省略によって、キーロガーやスパイウェアによる認証IDとパスワードの盗難から防護することが可能です。
 
Dekart社 logonによるWindowsへの安全なログオン
簡単なユーザインターフェイスなので、認証が簡単で、疲れることなく作業を進めることができます。パスワードの喪失やそれをメモした付箋紙からも開放されます。このプログラムは、 USB フラッシュディスクや iPod を使って、ログインするための認証デバイスとして利用することができます。

  • ユーザが、スマートカード または USB フラッシュディスクを自分のコンピュータ(またはドメインのワークステーションのどれか)に接続すると、プログラムは認識コード(PIN code) を指示します。もし3回以上無効の認識コード(PIN)を入力すると、スマートカードやUSBディスクはブロックされます。
  • 正しい認識コード(随意的にバイオメトリックデータを条件としている)入力に成功すると、ユーザはコンピュータ(またはドメイン)にログされて、ユーザ名やパスパードの入力の必要はなく、自分のWindows リソースにアクセスすることができます。
  • USBなど認証デバイスを取り外すと、自動的にログアウトすることもできます。
 
TK8 Safe パスワード管理ツール
TK8 Safe では、ユーザ名、パスワード、シークレット ノート、シリアル番号などの情報をすべてまとめて 1 つのデータベース ファイルに保存することができます。このファイルは暗号化されるため、他ユーザから読み取られることもありません。

パスワードを記憶しておく必要もなく、紛失することもないでしょう。また、情報漏洩などのセキュリティ面の心配もなくなります。この TK8 Safe の安全性とシンプルさを体感してみてください。
  • パスワード保護された Web ページに自動的にログインすることもできます。メニューから [オートフィル] を選択するか、システム レベルのオートフィル キーを使用するだけで、必要な情報が自動的に検索され、ログイン ページに入力されます。
  • また、必要に応じて、パスワード エントリに関連付けられた Web ページを起動して、従来のコピーと貼り付けのコマンドを使用することもできます。
  • パスワード保護ファイルは、デスクを離れる場合などにロックしておくことができるので、情報を常に安全な状態に保てます。ファイルのロックを忘れた場合でも、一定時間プログラムを使用しないと自動的にロックされます。
  • マルチユーザ サポート機能、システム管理者向けの追加情報パネル、パスワード自動バックアップ機能など、上級ユーザ用のオプションや追加機能も多数用意されています。システム レベルのホット キーを使用すれば、その時点でどのプログラムを使用して作業していても TK8 Safe のコマンドを呼び出すことができます。また、組み込みのパスワード生成機能を使用すれば、安全なパスワードを新たに生成することもできます。
  • TK8 Safe プログラムは必要に応じてシステム トレイ モードで実行できます。このモードでは、タスクバーのスペースを圧迫することもありません。なお、このモードで実行したとしても、トレイ アイコン (Windows のシステム時計の隣) をクリックすれば、TK8 Safe のすべての機能に簡単にアクセスすることができます。
  • TK8 Safe プログラムは、USB メモリ ディスクなどの取り外し可能メディアから直接実行することもできます。つまり、ファイルやプログラムを持ち歩いて使用することができます。
パーソナルファイアウォール
 
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